石川県金沢市高岡町18-13
三田村光土里は1964年愛知県生まれ、東京在住。フィールドワークから得られる私小説的な追憶を題材に、写真や映像、言葉や日用品等の多様なメディアと組み合わせた空間作品を国内外で発表。文化庁新進芸術家海外派遣(2005) 、フィンランド三都市巡回個展(2005)、ウィーン分離派館・Secessionにて個展 (2006)、あいちトリエンナーレ(2016)、ウィーン美術アカデミー 滞在招聘作家(2017)、 恵比寿映像祭 (2022)、瀬戸内国際芸術祭(2022)他多数。
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